オフショア投資・海外投資ならメイヤーへ


オフショア投資・海外投資ならメイヤーへ

(株)メイヤー・アセット・マネージメントは、オフショア・オンショアでの投資信託、 ヘッジファンドミューチュアル・ファンドコモディティファンド不動産投資信託(REIT:リート)プライベートバンクPPB(ポートフォリオボンド)ランドバンキングといった幅広い選択肢から、最適なプランを提供する海外投資専門の独立系国際ファイナンシャル・アドバイザーです。
当社は、いかなる運用会社、保険会社とも資本関係はありません。そうした中立の立場から、従来の金融機関には困難であった客観的分析に基づく、顧客の立場に立った公平な商品選択が可能になりました。また、投資環境の変化に応じた情報提供等のきめ細やかなアフターフォローも行えるのです。
(株)メイヤー・アセット・マネージメントは、長年、200社以上の海外金融機関と直接連絡を取り、密接な関係を持ちながらも独立という立場を維持してきました。絶対的な情報量とネットワークを活用し、当社は皆様と海外金融機関の橋渡しを致します。

オフショア金融商品

オフショアとは、“Off” 「離れて」の意味に “Shore”「沖」で、沖合を意味します。つまり、 海外という意味です。オフショア地域には、“タックス・ヘイブン“(税制優遇国)とも呼ばれ、産業・天然資源にも恵まれない小国・離島が産業を引き留め、海外投資を誘致する為、金融に対し合法的税制優遇を設置した“金融特別区”があります。その代表としては、チャンネル諸島や、ケイマン諸島等が挙げられます。
世界中の金融機関や優秀なファンド・マネージャーが、金融優遇措置を受け、運用の自由を確保するために、オフショア(タックス・へイヴン地域)へ向かい、ファンド等、金融商品を設立しているため、ここには、世界最先端の金融商品が集まっています。

直接、海外投資をするということ

諸外国に比べ著しく乏しい日本国内の投資環境から、より魅力ある運用商品を海外に求め、国内の金融機関を介在することなく、直接、投資を行う方が増えております。
オフショアには、年間、数万ファンドが誕生すると言われておりますが、運用会社、ファンド・マネージャーの信頼性、経歴、実績、運用資産規模、運用手法、投資対象は、ファンドにより千差万別です。こうした金融商品の資料は全て英語で書かれており、言葉の壁や情報網の欠如が障害となり、正確な情報入手、運用会社の信頼性の有無の判断は、個人投資家には困難でした。
こうした問題点に対し、当社は、海外投資のエキスパートとして、独自に構築した幅広い世界の運用会社、金融機関とのネットワークを活かし、皆様のご投資のサポートを致します。

自分のファイナンシャル・アドバイザーを持つということ

アメリカには3つの健康があると言われております。それは身体的・精神的・財政的健康です。医師、カウンセラー、ファイナンシャル・アドバイザーがそれぞれを受け持ち、自分に合ったプロフェッショナルに相談することが、欧米では一般的になっております。
(株)メイヤー・アセット・マネージメントでは、この財政面においてのドクターの役割をさせていただきます。当社コンサルタントは、内外の金融機関勤務経験を持つオフショア海外投資に精通したバイリンガルの日本人コンサルタントです。
お付き合いは、ご投資家のニーズ、現状、ご希望をじっくりとヒアリングさせていただくところから始まります。まずは、お電話またはWEBフォームでご連絡下さい。その後、電話、来社にてご相談をさせていただきます。
また、当社は設立当初より外国人を対象にしたサービスも提供しております。お気軽に問い合わせ下さい。

 

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